2014年の症例 目次

2014年12月の症例

50代 男性 京都府(京都市)

左下・右上にインプラント埋入

下・右上に歯がないため噛みにくい状態でしたが、右上に1本、左下に2本のインプラントを埋入することで、しっかり噛めるようになりました。

左下・右上にインプラント埋入

60代 女性 京都府(長岡京市)

上顎に7本のインプラントを埋入

右上・左上に歯がなく、義歯ではほとんど噛めない状態でした。残っている歯を生かしながら、上顎に7本のインプラントを埋入することで、しっかり噛めるようになりました。

上顎に7本のインプラントを埋入

2014年11月の症例

50代 女性 京都府(亀岡市)

上下All on 4で治療

残った歯がグラグラしていることで入れ歯は動揺し、義歯でほとんど噛めない状態でした。上下All on 4により、十分な咀嚼力を取り戻しました。手術直後に仮歯(動かない仮歯)が入るため、短時間で審美性・咀嚼力の回復することができました。

上下All on 4で治療した症例写真

70代 男性 京都府(西京区)

義歯動揺の為インプラント治療

上顎左上3本の残存歯がありましたが、義歯の動揺がひどく、噛みにくく、発音しにくい状態でした。70歳を過ぎてインプラント治療を躊躇されていましたが、仮歯のセットによって、手術直後に咀嚼力を回復することが出来ました。

義歯動揺の為インプラント治療を行った症例写真

2014年10月の症例

60代 女性 京都府(城陽市)

義歯が咀嚼時に脱離

上下4本ずつインプラントを埋入しました。上下24本の歯を装着することで、咀嚼力・審美性を回復しました。

義歯が咀嚼時に脱離 上下4本ずつインプラントを埋入 上下24本の歯を装着した症例

50代 女性 京都府(亀岡市)

上顎の歯牙の動揺で来院

下の歯にわずかな動揺がみられました。今回はとりあえず上顎の歯牙の補綴、およびインプラントを希望されたことから、上顎に4本のインプラントを埋入し、十分な咀嚼力を回復しました。

上顎の歯牙補綴 上顎に4本のインプラントを埋入した症例

2014年9月の症例

40代 女性 京都府(京都市)

右上5番、1本の歯牙破折

折れた場所に1本インプラントを埋入し仮歯を装着。手術直後より柔らかい食物を摂れることができました。

右上5番、1本の歯牙破折の症例写真

50代 女性 京都府(京都市)

上5本、下4本のインプラント埋入

上下、残存歯が数本の状態で、長年義歯をつけず生活されてきましたが、インプラントを決意して来院されました。上5本、下4本のインプラントによって、十分な審美性・咀嚼力の回復ができました。

上5本、下4本のインプラント埋入の症例写真

2014年8月の症例

50代 女性 京都府(京都市)

上6本、下4本のインプラントを埋入

上下義歯でほとんど噛めない状態でした。上顎骨が薄い点が懸念されましたが、上6本、下4本のインプラントにより、十分な咀嚼力を回復しました。

上下6本、下4本のインプラントを入れたレントゲン写真

40代 女性 京都府

上4本、下4本インプラントを埋入

上下の残存歯が数本で、さらに義歯が食事中に脱離し、スムーズに食事ができない状態でした。上下4本ずつのインプラントにより、十分噛めるようになりました。

上下4本づつのインプラントを埋入したレントゲン写真

2014年7月の症例

50代 男性 滋賀県(大津市)

左下3本、右下1本インプラントを埋入

左右に奥歯がないため、しっかり噛むことができないため来院されました。左下3本、右下1本のインプラント埋入により、十分な咀嚼力を回復しました。

2014年7月のインプラントの症例1 - 左下に3本と右下に1本インプラントを埋入したケース。

50代 男性 京都府(京都市)

右下1本インプラントを埋入

右下奥歯が腫れてかめない状態でしたが、抜歯後にインプラントを埋入したところ、以前と同じように噛めるようになりました。

:2014年7月のインプラントの症例2 - 右下に1本インプラントを埋入。

30代 女性 京都府(京都市)

破損部分の左上にインプラントを埋入

左上前歯1本が破折し、グラグラして変色していたため、1本のインプラント埋入を行い、即日仮歯をセットしました。その後、セラミック歯にすることで審美性が回復しました。

2014年7月のインプラントの症例 - 左上破損部分にインプラント1本挿入。

2014年6月の症例

50代 女性 LosAngeles在住

上顎4本のブリッジとして補綴物を装着

「海外在住のため、できる限り外科処置を回避してほしい」と希望されたため、上顎4本のブリッジとして補綴物を装着し、歯牙部分はフルセラミックとしました。今後はバランスを注意していく必要があります。

2014年6月のインプラントの症例1 - 上顎4本補綴物を装着。

60代 男性 京都府(長岡京市)

上6本、下4本のインプラントを埋入

7年前、上顎に義歯を装着しましたが、味を感じないと来院されました。上顎骨の吸収が激しいため骨移植を行い、上6本、下4本のインプラントによって、非常にバランスのとれた形態となりました。

2014年6月のインプラントの症例2 - 上6本下4本のインプラントを埋入。

2014年5月の症例

50代 女性 滋賀県(草津市)

上下に4本づつインプラントを埋入

歯が上顎に6本、下顎に1本しかなく、ほとんど噛めない状態で来院されました。口が乾燥して、食事を飲み込みにくい症状が出ていました。上下4本ずつのインプラントを埋入し、術後に仮歯を上顎10本、下顎10本装着することで、すぐに咀嚼できるようになりました。唾液がよく出るようになり、顔面のシワもなくなって十分に審美性を回復しました。

2014年5月のインプラントの症例1 - 上下に4本インプラントを埋入。

30代 男性 京都市内

外傷により右下の歯を2本抜歯、2本のインプラントを埋入

ラグビーのプレイ中に右下2本の歯を破損され、右下の歯が痛くて噛めない症状が出ていました。ご本人は、ブリッジなどの周りの問題ない歯も削る治療ではなく、2本の抜歯およびインプラント治療を希望。2本のインプラントを埋入し、十分な咀嚼力と審美性を回復しました。

2014年5月のインプラントの症例2  - 外傷により右下に2本のインプラントを埋入。